お店もネットも
これをやれば売れます!

セールステクニックを学ぶ女性

しかも簡単です。

もし読まなければ全く売れませんが、
しっかり読めば売れて収入アップです。

だから、騙されたと思って最後まで読んでみてください。

そんなすごいテクニック!
それがこれです。

  1. 無理に売り込まないこと
  2. 相手に好意を示そう
  3. 自分から自己開示を!
  4. 小さなイエスを繰り返す
  5. 専門用語を使わない
  6. 希少性を伝える
  7. 一対一として接しよう
  8. デザインや見た目を良くする
  9. いい意味で裏切る

以上の9個
これは一般的に言われているものもありますが、
でももしかしたら初めて聞く話もあるかもしれない。

ぜひ読んでみてください。

では、解説です。

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まずは、これ!

1、無理に売り込まないこと

え〜、売りたいのに売り込まないの?
売らないことに驚く男性

というと、そうなんです。
売らないんです。

と、いうか売ろうとすると売れなくなります。
なぜならお客さんは売られることが大っ嫌いだから。

売ろうとしてくる人のことをうざったく思ってるからです。

だから、これはセールス以前の問題。

儲かりたいなら、売ってはならない

売りこもうとしない!

これをどうか覚えておいてください。

そして、態度としては、
買ってくれても買ってくれなくてもどっちでもいいよ〜
どっちでもいいととらわれない男性

そうすると、

え、この人は売らないんだ、
ってことはそれだけ自信があるの?

顧客満足度が高い女性

と思われて結果買ってもらえます。
騙されたと思ってぜひお試しあれ!

実際これで私は売れるようになりました。

そして、次!

2、相手に好意を示そう

お客さんに好かれたいのなら、
まずはあなたがお客さんのことを好きになるべきです。

なぜなら、人は好きになってくれた人のことを好きになる習性があるから。

お客様、だ〜いすき!
お客が大好きな女性

となると、お客さんも店員のあなたのことを好きになってくれます。

ちなみにこれを心理学用語で『好意の返報性』といいます。

与えれば与えられるってことですね。

ものすごく効果的ですのでこれもぜひお試しあれ!

それから、

3、自分から自己開示を!

お客さんに心を開いてもらいたければ、これもまずは自分から。

お客さんに自分のことを知ってもらいましょう。
たとえば、プロフィールを紹介するでもいいし、名刺を作るでもいいです。

あるいは、自分から話しかけてみる。

こんにちは、コンサルトの田中です。よろしくね!
自己開示するコンサルタントの男性

それだけで相手との信頼関係(ラポール)を築くことができるんです。
まずは、なんでも自分から。

これをぜひやってみてください。

これが『自己開示の法則』です。

そして次です。

4、小さなイエスを繰り返す

これはお客さんに購入してもらいやすくするためのテクニック!

とにかく相手にイエスを言わせる

はい!
はい!
はい!

3回イエスを言わせれば相手は心を開きます。

はい!
イエスと返事をする少年

これでもうバッチリ。
お客さんは『イエスセット』されてイエス、つまり買います!と言ってくれます。

最高のセールステクニックだと思いませんか?

ですよね。

それからです。

5、専門用語を使わない

難しい話をすると、お客さんは馬鹿にされているように感じます。

何を言ってるのかわから〜ん
何を言ってるかわからない男性

だから、難しい専門用語は使わないこと。
小学生でもわかる単語を使うこと。

これを徹底してやっていきましょう。

なお、これはマーケティング用語で『シンプル・イズ・ベストの法則』と言われてます。
とことんシンプルにね!

それから、

6、希少性を伝える

これは商品を売るときのテクニックです。

限定あと3個です。
限定のクッキーを売る男性

とか、
残り時間あと30分でセールが終了します。
セールが終了すると伝える女性

とか、そうやって希少性を伝えていきましょう。
そうすれば、みんな焦って買ってしまいます。
でも、何度もやると効果が薄れるのでたまにやるようにしましょう。

これが『希少性の法則』です。

それから、

7、一対一として接しよう

お客さんと接するときの態度についてです。

これはお店でもネットでも同じです。

絶対にお客さんを一人の人間として接する、これを忘れないでください。

そうでないとお客さんは、
なんだ、この店は、俺を道具としか見てないのか!
店員に怒るクレーマー

と怒って離れていってしまいます。
そうならないためにも、絶対に相手のことを「あなた」と呼ぶ
あるいは、名前でさんづけで呼ぶこと
です。

これは『ワントゥワンの法則』と言われてますが、
どうか馬鹿にせずやってみてください。

それから、

8、デザインや見た目を良くする

どんなに良い商品を持っていても、
外箱がボロボロではお客さんは評価してくれません。

大事なのは見た目、デザインです。
デザインのイメージ

お店のレイアウトもそう、ホームページのレイアウトもそう
それがダメだとどうにもなりません。

だから、デザイン選びは慎重に!

ちなみに、視覚情報がほかの言語情報よりも評価されることを
『メラビアンの法則』といいます。

話し言葉よりも見た目を大事にしてくださいね。

で、最後は…

9、いい意味で裏切る

これはどういうことかというと、
お客さんが求めている以上の価値を提供するということ。

お客さんが10を望んでいるとしたら、その価値の10倍である100を提供するんです。

そうするとお客さんは、
うわ〜、裏切られた〜!いい意味で裏切られた〜
買ったものに満足する男性

となってリピーターになってくれます。
さらに言えば口コミで広めてくれることでしょう。

なので、こちらの記事にも書いてありますが↓
【関連記事】勝つべくして勝つ!7つの起業家マインドセットとは…

とことん提供です。
提供すればあとで必ず返ってきます。

ちなみにこれをマーケティング用語で『期待不一致モデルの法則』といいます。

ぜひお客さんの期待を裏切っちゃってください。
もちろんいい意味でね!

・・・

というわけでいかがでしたでしょうか。

これでお店でもネットでも売れること間違いなし!
ここまで読んでくれたあなたなら絶対売れます。

どうぞ何度も読んでできるところから実践してみてください。

では、最後にまとめです。
今回こんなことをお話ししました。

  1. 売り込まないこと
  2. 相手に好意を示そう
  3. 自分から自己開示を!
  4. 小さなイエスを繰り返す
  5. 専門用語を使わない
  6. 希少性を伝える
  7. 一対一として接しよう
  8. デザインや見た目を良くする
  9. いい意味で裏切る

復習してもらえたら幸いです。

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では、今回はこれで!
また次回もどうぞお楽しみに!

最後までお読みいただきありがとうございました。

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